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サービス

社内の事務作業を減らす仕組みづくり

Larkを売るのではなく、AIで会社を運営する基盤をつくる。営業・承認・タスク・顧客管理・会計・ナレッジが分散した状態を、人間の承認を挟んだ一つの業務基盤につなぎます。

こんな方へ

  • 営業・承認・タスク・顧客管理・会計・ナレッジが複数ツールに分散している
  • ツールは増えたのに、手作業とコピペが減らない
  • 自動化したいが、どこまでAIに任せ、どこで人が承認するかを決めたい

「ツールを増やす」のではなく「基盤をつなぐ」

中核にあるのは、Larkを売ることではなく、AIで会社を運営する基盤を構築するという考え方です。個々のSaaSを足すほど、データも承認も分断されていきます。9d9は、Lark・n8n・Google Workspace・freee・AIエージェントなどを、人間の承認境界を設計したうえで一つの流れにつなぎます。自社でも同じ構成で日々の運用を回しています。

提供する支援

Lark、n8n、Google Workspace、freee、AIエージェント等をつないだ業務基盤を構築します。

  • 業務の棚卸しと自動化対象の設計
  • 承認境界(どこまで自動化し、どこで人が承認するか)の設計
  • Lark・n8n・Google Workspace・freee・AIエージェントの連携・実装
  • 人間承認付きの運用設計
  • セキュリティルールの整備

進め方

  1. 業務棚卸し
  2. 自動化対象と承認境界の設計
  3. プロトタイプ
  4. 連携・実装
  5. 人間承認付き運用
  6. 改善

成果物

  • 業務フロー図
  • CRM・ダッシュボード
  • 自動化ワークフロー
  • 承認設計
  • AIエージェント
  • 運用手順書
  • セキュリティルール

料金

要問い合わせ

課題・対象業務・連携システム・支援期間を確認したうえで個別にお見積もりします。

よくある質問

料金はどのくらいですか?

課題・対象業務・連携システム・支援期間を確認したうえで個別にお見積もりします。まずは無料相談でご相談ください。

Larkの導入代行ですか?

ツールを売るのではなく、AIで会社を運営する基盤を構築する立場です。Lark・n8n・freee等をつないで設計します。

どこまで自動化して大丈夫ですか?

どこまでAIに任せ、どこで人が承認するかの境界を設計します。人間承認付きの運用を前提にします。

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